今月のHEAVY ROTATION

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JOEUマンスリーパワープレイ Monthly Power Play

「Tandem Bike」aron!


9月度のJOEUマンスリーパワープレイは、洋楽をプッシュ。
ジョン・バティステやサマラ・ジョイなどを輩出してきた名門ヴァ―ヴが新たに送り出す新鋭 aron! (読:アロン)
9/18(金) リリースのデビューアルバム「Too Close For Running」から、
フォーカストラックの 「Tandem Bike」 をパワープレイ!


累計ストリーミング再生数2,900万回超!SNS動画総再生数1,100万回超!

心地いい声と飾らない柔らかなヴィンテージ・ポップサウンドが特徴、
「これ以上ないほど素晴らしい」 とジョン・メイヤーも絶賛!したaron! 注目です!

Fine Fine Music

「なんて言うんだろう」大東まみ×大橋ちっぽけ



▶️ 大東まみ プロフィール
弱さを抱えたまま、進んでいい。
その途中にいる“今のあなた”を、肯定する音楽。
迷いながらも進む人に寄り添うシンガーソングライター。
・・・1999 年生まれ、大阪府出身。高校時代に「歌で自分を表現する」女性シンガーに憧れ、大阪を拠点に活動
をスタート。2024 年 1 月、新たな挑戦を求めて上京。
同年、J-WAVE「ギタージャンボリー」出演オーディションでグランプリを獲得し、両国国技館のステージへ。
2025 年 3 月には “miwaの日” 公認路上ライブ祭りに出演し、miwaと「ヒカリへ」を共演。
同年 4 月に投稿した一発録り歌唱のショート動画が大きな話題となり、わずか半年で Instagramフォロワー
3.7 万人、TikTokフォロワー 15 万人を突破。
さらに同年 9 月には「Augusta Camp 2025」のオープニングアクトとしてぴあアリーナのステージに立ち、
堂々としたパフォーマンスで存在感を示すなど着実にステップアップを果たしている。
2026 年、日本女子サッカーリーグ “なでしこリーグ” 公式テーマソングを担当。

8月には6ヶ月連続配信リリース第4弾となる「なんて言うんだろう」リリース!
本作は、シンガーソングライター・大橋ちっぽけとスタジオで一から制作した、大東まみにとって初のコライト作品。
同じ言葉を話していても、人によってその言葉の受け取り方や心に浮かぶ景色は違うという視点から、恋人同士でも
完全には分かり合えない心の距離と、それでも相手を理解しようと歩み寄り続けることの大切さを描いたラブソング。

【各リンク】
■ Instagram: https://www.instagram.com/daitomami/
■ TikTok: https://www.tiktok.com/@daitomami
■ X: https://x.com/daitomami
■ YouTube: https://www.youtube.com/@daitomami
■ Official Website: https://www.office-augusta.com/daitomami/

noonday pop noonday push

「tomato」sorato


2026/8/26 Release
Major 1st Full Album「空とツキ」から
TFCC-81199


【sorato】
My Hair is Bad、Hump Back を擁する音楽レーベル・THE NINTH APOLLO と、
TOY’S FACTORY / VIA による共同プロジェクトから誕生した、長崎県出身のシンガーソングライター。
彼女のキャリア初となる1stフルアルバム「空とツキ」がついに完成。
コンセプトは、彼女の真骨頂である“ノンフィクション・ラブソング” に特化した全11曲。
新人としては異例となる連続タイアップを果たした楽曲たちを全て収録。
人の感情に深く寄り添う歌声と、ギター一本で紡がれる「六畳一間の世界観」。
自身のすべてを包み隠さず綴る“半径1メートル”の恋を、生々しいリアリティで描き出す。
等身大ながら同世代の「共感必至」となる、soratoの切実さを凝縮した渾身のアルバムから、
何気ない日常の記憶を切り取った”片想いエモーショナル・ロックバラード”『tomato』をPush!

Groovy Radio Caravan パワープッシュ

「Transgressions (feat. Rol3ert)」King No-One


2026.09.11配信RL⚡

【King No-One…?】
イングランド北部・マンチェスターを拠点とする3ピース。
“アウトサイダー”であることを引き受け、決して型にはまらず、群れに従わない——
その姿勢はバンド名(=誰も王ではない)にも、労働者階級の暮らしに根ざしたリアリズムをまとう
サウンドと歌詞にも、一貫して刻まれている。
キャリアの原点は、凍える路上でのバスキング。
以来、絶え間ないツアーと中毒性のあるシングル群で英国中に熱心なファンベースを築き、
個性と社会意識をオープンに掲げるスタンスでライブシーンに異彩を放ってきた。
きらめくギターリフ、パンチの効いたリズム、詩的なナラティブ。
生々しくエネルギッシュなそのステージは「一度観たら忘れられない」と評される。
2026年4月、デビューアルバム『The Burden of Empathy』をリリース。
Clash Magazine は「弾けるフック、弾むエネルギー、溢れんばかりの魅力」と評し、
BBC Introducing も早くからその才能の後押しをしてきた。


【Transgressions (feat. Rol3ert)…?】
フロントマンZach Lountによる“告白のアンセム”。
社会の「普通」と折り合えずに生きてきた自身の葛藤と、恋に落ちたことで抵抗することをやめ、
ありのままの自分を受け入れていくまでを綴った、パーソナルな1曲。
きらめくギターリフと躍動感のあるリズムに乗せて歌われる、反抗と自己受容の物語。
2025年10月にシングルとして発表され、
2026年4月にリリースされたデビューアルバム『The Burden of Empathy』にも収録されている。
さらに、2025年夏の約1ヶ月にわたる日本滞在中に、
英語詞を軸に日本語のフレーズも織り交ぜながら活動する
20歳のシンガーソングライター・Rol3ertと出会い、
国やシーンを越えてオルタナティブな音楽と“アウトサイダー”としての感覚を共有。
現在のKing No-Oneを象徴する1曲として、ぜひお聴きいただきたい楽曲。


マンチェスターの新星…!
早耳のグルキャラリスナーにぜひお届けしたい1曲。

カモ☆れでぃ★Night! Platinum tune

「海鳴り」katawara


2026.9.4(金)配信RL⚡

【katawara…?】
大阪出身のshogo(Vo.Gt.)とsetsuka(Vo.Pf.)からなる音楽ユニット。
双方が作曲、演奏、アレンジ、映像全てを手掛け、
日常や記憶の断片を音にし聴く人の物語に寄り添っている。

【新曲「海鳴り」…?】
新曲「海鳴り」は暗い海の先に光が見えるような、
シネマティックな世界観を演出し、katawaraらしさが詰まった楽曲になっている。
作詞作曲はメンバー本人が行い、アレンジャーには劇伴作家の出羽良彰氏が参加。

9月、暦の上では秋に突入~!
聴いているだけで映画の主人公のような気持ちになれる1曲。
新学期、いろんな想いがあると思うけど、“ほどほど”に頑張ろうね♪


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